シカゴハウス名門House Jam Recordsの唯一のコンピレーションアルバム。チープで荒削りながらもディスコ、ガラージクラシックへのリスペクトを感じる8トラックで、クラブヒットとなったKing AmazinのDoubla Asunder、The New Vogue SocietyのDeputy Of Love以外はシングルカットされておらず、この盤オンリーです。TR-909やSL1200を使ったアートワークもシカゴののレーベルにしては何気に素敵。ジャケット盤ともに良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】