Steve "Silk" HurleyやE-Smooveと組んでAre You Gonna Be ThereやWhen Love Callsなどキャッチーなガラージハウスを連発していたShay JonesによるUS産女性Vocalガラージハウス!わざと外したコードのキーボードとシャッフルするスネアが小気味良いグルーヴ感のトラックにアンニュイ気味なVocalがマッチしたオリジナルはTony HUmphriesが好みそうなトラック。A2は90年代初頭のMAWっぽい感じのディープハウス。B面にはGeorge Morelのタフなクラブ仕様のリミックスを収録。Morel's Groove系のFunkyなグルーヴは病みつきになりますね。黒プレーンジャケット盤共にごく薄いスレがありますが、目立ったノイズもなく良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】