Tito Puente / Para Los Rumberos c/w Ran Kan Kan (12") SOLD OUT ARTIST Tito Puente LABEL Elektra / US 1992 ヤフオクで探す! Tracklisting 別ウィンドウで試聴 A1 Para Los Rumberos (Kenlou Remix) A2 Para Los Rumberos (Puente's Vibe Mix) A3 Para Los Rumberos (5-Oh Beats) B1 Ran Kan Kan (Tito's Booted Mix) B2 Ran Kan Kan (Masters At Work Dub) The King Of The Timbalesとも呼ばれるラテンミュージック界の巨匠Tito Puenteの75年の作品をMasters At Workの二人がリミックスした一枚!90年代初頭の正規リリース前に音源の流出があり、リリース前からクラブでヒットしてました。Ran Kan Kanはプロモもオススメです。ちなみに92年の今作のリリースは映画The Mambo Kingsのサントラに合わせたものでした。MAWというかLouie Vegaはこの曲のリミックスのほかにもTito Puenteの楽曲をOye Como Vaとかリメイクしているので、Louie Vegaフリークの方はオリジナルを掘ってみるのもアリですね。それにしても陽気なラテンミュージックを艶やかなDeep Houseに変身させたLouie Vega流石です。Frankie Knuckles、David Mancusoはじめ当時は誰しもがプレイした名トラックです。ジャケット右上にBPMシールあり。盤は良好です。 Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する