80年代に活躍していたR&BシンガーJeffrey Osborneの86年作。Arthur Bakerのミックス、The Latin RascalsのエディットにShep Pettiboneのリミックスという80年代のNYハウス〜ガラージシーンを鮮やかに彩った面々の職人仕事で、80年代らしいギミックも随所に散りばめた80s R&B的なVocalハウスです。エレクトリックなベースやエフェクトの数々が80年代のディスコなサウンドな雰囲気です。ブリッジ的に使えるDubがDJにはオススメです。ジャケットは口部分に1cmほどのカットアウトがあり、一部破れてはいますがシュリンクを被ったまま。盤は良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】