言わずと知れたパラダイスガラージ名曲、Universal Robot Bandのカヴァー。オリジナルと聴き比べた頂ければ、このバンドがこの曲で何を訴えたかったのか、何を伝えたかったのかよく分かると思います。オリジナルが燦然と輝くクラシックが故、軽視、ともすれば無視されがちな盤なのですが、その内容は海外での評価を見れば火の目を見るよりも明らか。(残念な事に日本ではまだ評価されていませんが。。)Ashley BeedleのRe-Editとかブートでもお馴染みですね。カップリングのShu' Dig Dancin'はDaniele Baldelliもプレイする、ハウスとも混ぜやすいダンクラチューン。こちらもオススメです。ジャケは上部に抜けがありますが、盤はVG+(=非常に良い)です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG】