Lets Get JazzyやVoices等のハウスクラシックでお馴染みのKC Flighttのアナザークラシックをセルフリメイクした一枚。オリジナルは89年のリリースでTalking Headsのサンプリングが話題になったハウスクラシックです。今作はDavid MancusoもプレイしたVoicesと同じくFunky JunctionことCostantino Padovanoとの合作で、オリジナルのTalking HeadsのサンプリングやJamie Principleのシンセリフをコラージュしたトラックで、イタリーオンリーのリリースです。B面の2トラックがオススメ。ジャケット、盤ともにコンディション良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】