富家氏のレーベルSaw RecordingsからもリリースしているKevin Freemanの初期作。シンプルながらもタイトなグルーヴでフロアを作るグルーヴ感のあるトラック。派手さは無く淡々とひたすら踊るために作られた様なトラックで、ロングセットのDJでないと使いこなせないかもしれませんね。A面のSharpはSharp BoysではなくRobert Sharpです。レーベルにマーキング、ジャケに書き込みあり。盤はプレスに伴うものと思われるパチノイズがありましたが、盤も綺麗で良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】