Peter Daouも関わる事の多いRoyal OrchestraのGet Down!と並ぶ代表作。A面Git Da Partee GoinはTechnotronicのPump Up The JamのアカペラやTyreeのVideo Crashを使ったトラックで結構上がります。B2のIt's About Time We Kick Some Jazzが派手さはないですが、淡々としたトラックに軽やかなウワモノが絡むディープハウスで、こちらも良いです。白プレーンジャケにBPMシールあり。盤は良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】