スウェーデンのベテランテクノクリエイターAdam Beyerの別名義によるクロスオーバーヒット!全トラックがパーッカッシヴでスピード感のあるテクノよりのトラックですが、チャンキーなパーカッションと暗黒チックなベースラインで世界中のフロアをロックしたキラーチューンで、テクノ系のみならずプログレッシヴ系にも人気だったRippin And Dippin!を筆頭に、プログレッシヴな音色がクールなCity LimitsやディープでミニマルなFollow Me、トライバルなテックハウス調のThe Horns、バレアリックなChild's Playなど、ピッチダウンでプレイするハウス系のDJも多くいましたね。異なるアートワークで再発もリリースされていますが、こちらはオリジナルの2001年盤です。ジャケット右上にレコードショップのステッカーあり。盤は良好です。
Condition:【盤 : VG+】【ジャケット : VG+】